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「雲が描いた月明かり 第8話」のあらすじ・ネタバレ 無料視聴する方法をご紹介!【Netflix/hulu】

雲が描いた月明かりのカバー画像

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「雲が描いた月明かり 第8話」の感想・推せるシーン

 ・風燈祭でユンソンがラオン(サムノム)を連れて去ろうとするシーンはもうこのドラマでは外せないシーンです!!!「ネサラミダ…」もうここで更に沼にハマる音が聞こえた人も絶対います♡♡♡ユンソンとヨンに取り合われちゃう贅沢シーンだけど、ヨンの男らしさに心奪われること間違いなし(T_T)!!!

・追われている男がビョンヨンだと分かるシーンは秘密結社とビョンヨンの関係は???と今後がかなり気になる展開です!ヨンの親友でもあり右腕的なビョンヨンは誰の味方なのか、ドキドキするシーンですね!

・モク太鑑がラオン(サムノム)を部屋に招いたシーンはもう気持ち悪過ぎて、ヒィーーーーー(;_;)となります。笑 いい感じに気持ち悪さ出してる!笑 そのピンチに現れたヨンの姿と行動に心拍数爆上がりです。心して見ましょう。

・ユンソンがマ内官を部屋に呼ぶシーンではいつもクールだけど優しいユンソンの男らしい一面が見られます!アップでもずっと見ておけるくらいの美しさ!いつも陰ながらラオン(サムノム)を守っているユンソンにグッときます。

・牢屋に入ったラオン(サムノム)にヨンが語りかけるシーンでは、お互いを気に掛ける姿に胸が熱くなります(;_;)♡ラオン(サムノム)の為に危険を犯してまで動くヨンの優しさと笑顔にきゅんとするけどすごく切なく感じるシーンでもありますね。

「雲が描いた月明かり」の口コミをご紹介

 ・本当混ざりたいですよね(;_;)♡でも混ざったら正気でいられる自信がないです。笑 もうみんな美し過ぎて眩しい!!!

・めちゃめちゃ分かります〜(T_T)この二人に取り合いされるとか心臓えぐられる思い、決められなさ過ぎてしんどい。タイプが違う二人だけど、どっちも最強!!どっち派か分かれそうですよね♡それぞれの良をみんなで語りたい!!笑

・「ネサラミダ」のシーンは失神した人も居るレベルできゅんポイントですよね♡

きゅんていうか、もうぎゅんんんんんー!!!♡って感じで心臓持たず。笑

「雲が描いた月明かり 第8話」のあらすじ・一部ネタバレをご紹介

私の人だ

風燈を夜空に飛ばしたヨンとラオン(サムノム)。風燈に隠れたラオン(サムノム)の顔を見つめるヨン。
「なぜじろじろ見るのです?」
「バカげた話なのだがお前を見ていると、別の者の面影が浮かぶ」
「"別の者"ですか?」
「そうだ、とある女人だ」

 

ヨンの言葉に驚きを隠せないラオン(サムノム)が黙っていると、後ろからユンソンが声をかけた。
「ホン内官…!遅れて悪かった。世子様、ホン内官は先約があります」
ラオン(サムノム)を見るヨンと気まずそうなラオン(サムノム)。

「私との約束は忘れてないな?今からでも一緒に」
「世子様、申し訳ありません」
ラオン(サムノム)はヨンの顔色を伺うが、ユンソンと約束していた手前断れずその場を去ろうとする。

 

その時ヨンがラオン(サムノム)の手を掴んだ。
「許さん」
驚くユンソン、ヨンはラオン(サムノム)を自分のほうに引き寄せてユンソンに告げる。
「私の人だ」

 

ユンソンはひるまずヨンに尋ねる。
「はい、東宮殿の人です」
「ゆえに下がれ」
「許さないのは連れていくのが私だから?」
「思い上がるな」
「ではなぜですか?」

 

その場の空気が張り詰める、その時妓生達がユンソンとラオン(サムノム)に声をかけた。気まずい空気から逃げ出したいラオン(サムノム)が妓生の誘いに乗ると、ヨンは呆れ顔でその場を離れて行った。
人混みに消えていくヨンを寂しそうな表情で見つめるラオン(サムノム)。

 

 

妓生と分かれて祭りの灯りも消えた道を歩くユンソンとラオン(サムノム)。ユンソンは遊び人ではないと誤解を解きたいが、勘違いしたまま気にも止めていないラオン(サムノム)に肩を落とす。
「遅くにいらしたから明かりも消えて見るものがありません」
「風燈祭が見たいとは言ってない」
そう言うとユンソンは足を止めた。

「歩けない」
「どうしたんですか?」
「一歩一歩がこれほど惜しいのは初めてだ」
ラオン(サムノム)を見つめて微笑むユンソンにラオン(サムノム)も見つめ返す。
「…妓房でも同じことを?」
口説き文句が効かず、先を歩いて行くユンソンをラオン(サムノム)が追った。

その時二人が歩いている後ろから、仮面をつけた一人の男が大勢の男達に追われて走ってくる。ユンソンに庇われたラオン(サムノム)に怪我はなかったが、男は矢で撃たれてしまい仮面を落とした。
その仮面の下は…ビョンヨンだった。

領議政と臣下達は昨晩あった盗賊について話している。領議政は盗賊は珍しくないと言い、使臣団も来ているのに騒ぎ立てるなと忠告する。
しかし臣下達が出した仮面を見て顔色を変えた。キム氏の懐妊の宴の時に領議政に矢を放った者と同じ仮面だったからだ。
そして臣下達は街でもホンギョンネの残党が動き出したとの噂が流れていることや民を扇動するこやり方が同じことから、盗賊とホンギョンネの残党は繋がっているのでは?と疑っていた。

 ”風燈”のハヨン

 翌朝、昨日の祭のことで機嫌を損ねているヨンは準備を手伝うラオン(サムノム)の手を振り払う。
「妓房は楽しかったか?」
「えぇ、まぁ」
「そうか、お前が男だと忘れていたようだ。いや、内官も女を抱きたがる男だというのを。…昨晩の発言は忘れろ、もうお前を誰かと勘違いしたりしない」
そう言うとチャン内官を呼びつけ、ラオン(サムノム)を部屋から追い出した。

 

礼曹判書チョは娘のハヨンを連れて王宮にやってきた。ヨンの妹ミョンウン王女の学友だったハヨンはミョンウン王女を探して宮殿の中を歩く。

 

ヨンは弓矢を行うが、ラオン(サムノム)の事を考えながら上の空だった。その時ヨンが放った弓は柱に刺さった。上から倒れてくる柱に驚き、悲鳴を上げて座り込むハヨン。

ヨンが駆け寄るとハヨンは弓を放ったヨンに皮肉を言う。しかし顔を見て風燈祭であったヨンに気付き、世子だと知ると笑顔で挨拶を交わした。

 

盗んだ帳簿を届けるビョンヨン。去ろうとした時、ヨンにモク太鑑と親交の深い役人を調べ密売の証拠を掴むよう言われたことを思い出す。そしていくつかある帳簿の一つを胸にしまった。

 

部屋に入ってきた男に高利貸しで稼いだ役人の証拠だと話し、残りの三冊の帳簿を渡すビョンヨン。男は帳簿を受け取り、次の命令を出す。
「10年前に民乱でみなしごになった者の中にホンギョンネの子がいないか調べよ」

 

ハヨンはミョンウン王女に会い、久し振りの再会を喜んでいる様子。王女の機嫌を取りながら「これから頻繁に参内するつもりです、歓迎してください」と伝えた。それはヨンに会うための口実だった。

 恋の病

 ヨンは部屋で机に突っ伏して退屈そうに本をめくっている。その時本の隅に書いてあるラオン(サムノム)の落書きを見つけた。パラパラとページをめくりながらラオン(サムノム)と過ごした時間を思い出し、笑顔になるヨン。

 

モク太鑑のもとにはマ内官が訪問していた。
「私に直接会いたいと騒いだそうだな」
「面目ありません。太鑑が必死に探し求めておられる"もの"を私だけが進呈できるので」
「私が必死に探し求めている"もの"?」
「はい、お聞きになれば興味が湧くはずです」
不敵な笑みを浮かべるマ内官とモク太鑑だった。

 

ヨンは不眠症の薬を持ってきた医師に質問する。
「息苦しくて顔がほてり幻影がちらつくのは何が原因だ?」
「私の見解ではご健康に問題はございません。そのような症状を訴えられるのは、つまり…それは…」
「遠慮なく話せ」
「それと似た症状を"東医宝鑑"では寡婦や尼僧の病と称しております」
「????」
「恐れながら申し上げます。ですから…叶わぬ恋に身を焦がして心労が重なりますと…」
「けしからん!口を慎め!下がれ!」
医師の言葉を聞いて混乱し頭をかくヨン。

 刀を振り下ろすヨン

資泫堂ではラオン(サムノム)がビョンヨンに急に宿直を任されたと話し、お務めに向かった。マ内官に連れられて部屋に入るラオン(サムノム)、そこにはニヤリと笑うモク太鑑が座っていた。
近くに寄るよう言われるが、務めがありますと断り部屋を出ていこうとするラオン(サムノム)。

「あの美しい踊り子の正体はお前か?」
その言葉に驚いて、振り向くラオン(サムノム)。
「しかしなにゆえ内官の格好をして宮仕えをしてるのだ?知りたいだけさ、ここに来て座れ」
じりじりとラオン(サムノム)に詰め寄る。

 

「困ります」
「美しい顔の男なのか女が内官を装ってるのか」
「おやめください」
頬を撫でるモク太鑑に耐えられず、ラオン(サムノム)はモク太鑑の手を振り払った。頭に来たモク太鑑はラオン(サムノム)の頬を叩いた。
そしてラオン(サムノム)の行動次第で世子の運命が変わると脅したのだ。恐ろしくなったラオン(サムノム)だが、近づくモク太鑑を反射的に振り払い倒してしまう。起き上がるモク太鑑、ラオン(サムノム)に拳を振り上げた。

 

その時扉が開き、モク太鑑が再び倒れる。
「誰だ!」
刀を抜き、モク太鑑の喉元に突きつけるヨン。
「私だ」
「世子…」
ヨンは刀を振り上げ、床に投げつけた。
「行くぞ」
そして震えるラオン(サムノム)の手を取り、部屋を去った。出て行くヨンとラオン(サムノム)にモク太鑑が大声で叫ぶ。
「おい、誰もおらぬのか!無礼を働くとは!許さぬぞ!」

 ラオンの為に引き金を引くユンソン

 ヨンに引きずられるようにして部屋から出てきたラオン(サムノム)。
「世子様、世子様、お待ちください」
「なぜお前は…!のこのこ入っていった?恐れも知らず!」
「面目ありません。太平館の宿直を…」
「変だと思ったなら拒め!」
「新入りが命を拒むことなどできません。皇帝の代理できた使臣です。世子様の立場を考えて…」
「私の立場だと?使臣がどうした!お前は一体何様だ!」


涙ながらに事情を説明するラオン(サムノム)と目を潤ませながら怒るヨン。涙をためるラオン(サムノム)の目を見つめながら「なぜ私を怒らせる?」と呟いた。

 

そこに王の命令でラオン(サムノム)を捕らえる者達がやってきた。ヨンは放すよう命令し、ラオン(サムノム)を助けようとする。しかし「殺してでも連れてこい」と命令されていることを知り、それ以上何もできなかった。

 

翌日、王の部屋の前ではラオン(サムノム)の許しを乞うヨンの姿があった。
「王様、モク太鑑の非も問いただし礼を欠いた私も厳罰に処してください。
非力な内官に罪を負わせるのですか。内官に罪があるとすれば、臣下として誠意を尽くした罪のみ、命を取り下げてください」

ヨンの失態を許すことができない王は、ヨンを東宮殿に閉じ込めるよう命令した。

 

マ内官がラオン(サムノム)をモク太鑑の所へ案内したこもを知ったユンソンは、マ内官を部屋に呼んだ。箱を開け、清で手に入れた銃と弾丸を見せるユンソン。弾丸を入れると銃口をマ内官に向けた。
「ホン内官に、手を出すな」
「なぜホン内官に肩入れを?私の知っている秘密をキム様も…」

 

引き金を引くユンソン、銃声に驚きマ内官は悲鳴を上げて倒れ込んだ。
「興味を持つのも話すのも許さぬ。ホン内官の秘密をバラそうとする者は…容赦なく、殺すつもりだ」

 ヨンとの約束

牢屋の中にいるラオン(サムノム)に会いにきたヨンソルとトギ。窓から覗くヨンソルからヨンが廃位になるかもと聞き、ラオン(サムノム)は絶句する。

 

ビョンヨンの計らいで牢屋のラオン(サムノム)の元へやってきたヨン。自ら鍵を開け牢屋に入り、ラオン(サムノム)の横に腰掛けた。
「なぜここへ?」
「四半刻だけここにいる」

「お戻りください。禁軍以外立ち入り禁止です」
「忘れたのか?私は世子だ」
「ですから、新入りの内官のために権力の乱用はいけません」
「乱用してもよい。一国の王世子だぞ」
ヨンを心配して落ち込むラオン(サムノム)に冗談を言って笑わせるヨン。

 

「ようやく笑った」
そう言うと二人は見つめ合った。

 

「世子様、私のせいで今もお怒りですか?」
「お前のせいではない。お前を見ると腹が立つ私のせいだ」
ヨンはラオン(サムノム)に一つだけ約束するよう語りかける。

「今後何があっても、誰かのために我慢しないと。私のためならなおさら」
「世子様」
「答えろ、二度としないと」
「お約束いたします、世子様」
ヨンはラオン(サムノム)に優しく微笑んだ。

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